職人に直接頼むだけでこれだけの差が出る!
| 一般的なリフォーム内容 |
従来のリフォーム業者
(原価+マージン)
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弊社
(原価+管理進行費)
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| キッチンリフォーム |
約660,000円
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約300,000円
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| バスルームリフォーム |
約500,000円
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約350,000円
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| トイレリフォーム |
約160,000円
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約95,000円
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| クロス貼替(8帖) |
約36,000円
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約22,000円
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| 洗面台入替(W750サイズ) |
約120,000円
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約70,000円
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※上記は目安です。材料、工事内容によって金額は変動します。
リフォーム会社の平均的利益率をみなさん、ご存知ですか。
各社様々で一概に言えませんが、私の経験上、全体の総額の40%〜50%あるのが普通です。
その明細は大きく分けて「工事費(職人への手間賃)」、「材料費(キッチンやトイレ、クロスなどの実際の材料)」、「設計費」「管理進行費」があります。その明細それぞれにリフォーム会社の利益が上乗せされ、最終的な値段は原価の2〜3倍近くになるのが通例です。
その高額なを頂いても、職人自身胸を張れるような仕事であれば、お客様もご納得できるかも知れません。しかし欠陥工事をクロスで隠してしまうようなお粗末な工事をする業者がいることも否定できません。
私は創業30年、兵庫県宝塚市で、内装リフォームを個人事業で経営して参りました。主に大手リフォーム会社や工務店の下請けの純粋な「職人」です。私は前述の様なリフォーム業界の現状を見るに付け、職人としての心が痛むと同時に、なんとか消費者の皆様のために職人自身が直接お客様と取り引きできる手段はないかと思い、個人事業とは別の有限会社を立ち上げたわけです。
そして私が考えついた方法が「リフォーム工事を原価でお客様にご提供すること」です。もちろん原価のみでは商売はやっていけません。そこでわずかな管理進行費を頂戴し、長年の繋がりで築いた腕の確かな職人ネットワークの同士をご紹介する「職人の紹介費(管理進行費)」を当社の利益といたします。たとえ5%の差でも、大きな金額が動くリフォーム工事は結果的に大きな差がでてきます。見積を取って頂いた時に他社との大きな差が実感していただけると思います。
但し、ひとつだけご承知いただきたいことは、現在のところ、関西・京阪神のお客様だけの対応しか出来ないことです。首都圏や他の地方のお客様には、距離的な問題もあり、このサービスをご提供することができません。不自由をお感じの方には誠に恐縮な思いでいっぱいです。但し、この方法が功を奏した暁には、全国的な職人ネットワークを開拓し、新たな展開も視野に入れております。何卒、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。 |
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